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信州ポークの生産地

「信州ポーク」は、信州の気候・風土に育まれ、JAグループへの出荷販売された豚の総称です。長野県内では約7万4千頭が1年間に「信州ポーク」として食卓に届けられています。 豊かな緑に澄んだ水、信州の自然と農家の愛情で生まれた豚肉です。

生産者の概要

生産者団体:JA長野県・信州ポーク生産販売協議会
構成員:県下11JA養豚農家 約60名
出荷頭数:73,795頭

(平成25年度JA全農長野 電算実績)

信州の豊かな自然

日本アルプスに代表される雄大な自然を有する長野県では、清涼な空気と澄んだ水、緑あふれる肥沃な土地を活かした肥育業が伝統的に育まれてきました。

信濃川、天竜川の源流から得られる豊富で清冽な水、広々とした雄大な地形、安定的な気候と澄んだ空気が素晴らしいいくつもの高原。さまざまな風土から生産者たちが試行錯誤を重ねて「より安全でより美味しい豚肉作り」を信州ポークは目指しております。

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おいしさの証、信州の気候・風土に育まれた「信州ポーク」|JA全農長野 JA長野県・信州ポーク生産販売協議会〒380-8614 長野県長野市大字南長野北石堂町1177-3
TEL. 026-236-2217 FAX. 026-236-2387