JA全農長野は、松本山雅FCのホーム最終戦で「きのこたっぷり豚汁」を振る舞いました。10月13日のスポンサーデー「JA全農長野デー」で実施した汁物対決で、一番初めに終了した汁物を最終戦で振る舞う、というイベントを行い、豚汁が一番だったためです。この日は11月11日の「長野県きのこの日」直後でもあり、きのこをたっぷり入れて1,000杯を用意しました。
プレーオフ県内でホーム最終戦ということもなり、キックオフ3時間前からの振る舞いにもかかわらず、満席のシャトルバスから次々とサポーターが降り立ち、開始直前には約100メートルの待機列ができました。
試合は2対1でFC琉球を下し、1試合を残してプレーオフ進出が決定しました。

