JA全農長野はJA松本ハイランドの協力の下、松本山雅FCの2026/2027シーズンホーム初戦の8月16日(日)、スイカの試食イベントを開きました。
30℃超の蒸し暑さの中、会場を訪れたサポーターは「甘い」「シャリシャリでおいしい」と旬のスイカを味わい、1,000名分の試食は1時間半で終了しました。
全農長野果実花き課の担当者は「まだまだ残暑が続きます。JA松本ハイランド産のスイカは9月中旬まで出荷があるので、たくさん食べて残りの夏を乗り切ってもらいたい」と話します。
今シーズンより全農長野はユニフォーム(背中)パートナーとなりました。引き続き長野県産農畜産物をとおしてJ2昇格へ、選手の背中を押してまいります。

試食を受け取るサポーターで賑わう会場

全農長野の名称が入ったユニフォームを着用するサポーター